Mediness FIT 代表 安野勇太 挨拶

Mediness FIT の公式サイトをご覧頂き、ありがとうございます。

このページでは私とMediness FIT の自己紹介、思いをお伝えいたします。

私がMediness FIT をたちあげたきっかけは、過去の経験にあります。

少年期時代の私はとにかく食べることが大好き。絵にかいたようなふとっちょ少年でした。

中学生時代は体重が100㎏を超えるようになり、いよいよ痩せなければいけないという自覚が出始めます。

そんな理由から近所に合った格闘技のジムに通い始め、過酷な減量を繰り返して高校を卒業する頃には体重を60㎏台前半まで落とすことには成功しました。

しかし一日に納豆3パックとみかん3個しか食べないような摂取カロリー3桁の食事制限する日々を続け、
手に入れた体はスポーツマンと呼ぶにはあまりにも弱々しく、魅力的な身体だとは思えませんでした。
そのころから効率的な身体づくりや健康について考え始め、健康のことをもっと知りたいと思い地元大学の薬学部に入学します。

大学に入り、友人の勧めで今度は近くにあったトレーニングジムに入会。
偶然にも地方のボディビル連盟の理事長が指導されているそのジムで修業を積み、先輩に半ば無理やり出場させられたコンテストでボディビルダーとしてデビューしました。

予選落ちを2回経験し、試行錯誤を繰り返しながら肉体改造をするのが青春だった学生時代。

チャレンジを続ける日々のなか、
自身の成長を通して成功、そして失敗を通して自信が湧いてくることを感じました。

このような身体づくりの経験のなかで変わっていった私の外見はもとより内面の変化、勇気と自信が沸き、人生が輝いていく体験。それを皆さんにも感じていただきたい。

医療制度がどうなるかわからない今、健康な身体は正しい情報を選択し、自分で作っていくべきです。
ジムに通う時間や、余裕がなくともより良い方法をご自身で選択し、一生付き合う身体をと健康習慣を手に入れていただく。

それを叶えるのがMediness FIT の使命です。
私たちはお客さまと『共に』未来をつくります。

【 身体は一生 最高の人生を 】

新たな人生を創りましょう。