みなさんこんにちは。安野勇太です。

働いても働いても、仕事ばかりで、家族と過ごす時間も禄に取れていない。そう感じていませんか?

今日はそんなお悩みを持っている方のために、時間とお金の両方を手に入れる、『ビジネスオーナー』になる為の思考法をご紹介していきます。

以下は先日のツイート。

ビジネスオーナーとはビジネスモデルの権利を持っている人のこと。

自分が実際に働からなくても、収入を得られる仕組みを持っている人の事です。

方法はいくつかありますが、今日ご紹介するのは、フランチャイズ(FC)のような仕組みをつくって自動化しているモデルです。

筆者の安野ですが、過去にフランチャイズの仕組みを学ぶために、10社以上の個別説明会に参加しています。

大手コンビニ3社はもちろん、ラーメン店チェーン3社・自転車修理店・チケット買取・質屋・ブランド買取 etc…

それぞれのフランチャイズの仕組みに特徴がありますが、共通して言えるのは一度成功し、利益を上げたビジネスモデルだということ。デス。

ビジネスを仕組み化してオーナーに成る為に

あのロバート・キヨサキさんが著者の『金持ち父さん貧乏父さん』でも言っていますが、ビジネスはオーナーとなり収益の仕組みを自動化するところまでが重要です。

あなたが現場や運営に関わらないと回らないのでは、その組織は十分に強いとは言えません。

ビジネスオーナーに成る為には、まずは利益をあげる仕組みをつくり、そのやり方を他人に教えて、運営を自動化することです。

勇気とスピード感を持って他人よりも先に行動し、利益をあげること。

それが仮に莫大な利益でなくても、ノウハウを欲しがる人がいればそれを教える事でビジネスオーナーになることができます。

そしてそのノウハウを創り、貸し出している典型的なビジネスモデルがフランチャイズ(FC)システムなのです。

フランチャイズ(FC)はもっとも一般的はビジネスオーナーになる仕組み

以下ではFCチェーンをいくつかご紹介。

まずは安野のように説明会に参加してみるのも、ビジネスモデルの勉強になるので良いかもしれません。

以下、メジャーなFC関連の情報。

まずはまとめて資料請求。その後、興味のあるFCがあれば説明会への参加を検討するのが良いと思います。

飲食業界のフランチャイズ

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フランチャイズを比較するなら…

フランチャイズはビジネスオーナーとはなんたるかを知るためのわかりやすいモデルのひとつ。

もし時間が許すなら、リサーチしてみることをオススメします。

では今日は以上!

安野勇太でしたばいばい!